IRポリシー

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IR活動の目的と基本方針

 当社は株主・投資家の皆様に、迅速に充実した情報を的確にお知らせするためにIR活動を行っております。当社の経営方針、事業戦略や業績結果、財務情報に関する情報をわかりやすく、公平かつ正確に提供することを基本方針としております。

情報開示についての基本姿勢

 情報の開示に関しましては、金融商品取引法等の諸法令及び東京証券取引所の定める「有価証券上場規程」に従い、速やかに情報の公開を行います。情報の開示方法につきましては、東京証券取引所のTDnet(適時開示情報伝達システム)ならびに記者クラブ等を通じプレスリリース等にて発表するとともに、迅速に当社ウェブサイトに当該情報を掲載いたします。

業績予想及び将来の予測について

 当社が行う業績の開示の中には、業績予想及び将来の予測が含まれていることがありますが、作成時点で入手可能な情報に基づき算出された結果であり、その後の経済情勢や市況環境の変化等によって、当社の実際の事業内容や業績から乖離する可能性があり、その内容を保証するものではありません。

沈黙期間について

 当社では決算情報の漏洩を防ぐこと、及び株主・投資家の皆様に対する公平性を確保するため、各四半期決算期末(12月・3月・6月・9月末)から各四半期決算発表日までを「沈黙期間」とし、決算に関する取材や質問につきましては回答を控えさせていただきます。

投資判断について

 当社ウェブサイトに記載されている事項は、財務情報及び経営情報をご理解いただくことを趣旨としており、投資勧誘を目的に作成させたものではありません。従いまして、投資に関する決定は利用者ご自身の判断と責任において行われるようお願いいたします。

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